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馬瀬川

馬瀬川。
馬瀬川は岐阜県東部を流れる飛騨川の支流である。有馬温泉、草津温泉とともに日本三名泉のひとつに数えられる下呂温泉の山むこうを流れ、温泉街から10分程度でアクセスすることができるそうです。
馬瀬川が潤す下呂市馬瀬(旧馬瀬村)は「全国水の里百選」、「水源の森百選」、「平成の名水百選」に選ばれておられます。
馬瀬川は
岐阜県高山市清見町楢谷の火山付近が水源だそうです。
西ウレ峠付近にある源流の一つには神通川水系の川上川との分水嶺が見られるそうです。
下呂市馬瀬に入り、渓谷を刻み、東仙峡金山湖に至る。ここで支流の弓掛川を合流。このあたりからは下呂市の金山地域であるそうです。岩屋ダム・馬瀬川第二ダムの2つのダムを過ぎ、郡上市から流れ来る和良川に合流。金山地域の市街地に入り、金山町金山の金山橋で最後に飛騨川と合流するそうであります。

馬瀬川の鮎は、平成19年度に毎年高知県で行なわれておられる全国利き鮎大会で日本一に選ばれたこともある、その美味しさには定評のある鮎の産地でもあります。

広島県太田川の鮎


広島県内を流れる太田川は吉和村の冠山(1339m)を源流とし、瀬戸内海にそそぐ全長103km、流域1690㎢の一級河川だそうです。
太田川には80種の魚が生息しておるそうでして、その中でも、アユ、アマゴ、モクズガニ、フナ、コイ、ウナギ等が生息しているそうです。

待たせたね、と言っているように思えた琵琶湖産稚鮎

やっぱり来ましたね…


レアもの

氷魚の生


鮎の奥深さ

熊本県球磨川。
九州屈指とも言われる鰻や鮎の産地。
ここに化け物のような鮎がおりました。
大きさが虹鱒のようで。
いわゆる普通の鮎の大きさではありません。お値段もまた1尾2000円。(苦笑)


焼くのも一苦労でありました。
鮎の奥深さをまた改めて感じいった次第であります。
鮎って凄い魚ですね。