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自然は常に開かれて努めて読むのに偉大な書物である。

アントニさんの父親は
銅版を加工して鍋や釜を作る銅細工師の仕事をしていたそうです。
また母親の実家も銅細工師の家庭であったそうです。
そういう家庭環境が彼がのちのちになる建築家としての
空間を設計する素地となったそうであります。

16歳の時にバルセロナの建築予備学校に入学。
学費を稼ぐためにアルバイトをしながら、なんとか苦労の末、卒業。
卒業後は内装、装飾の仕事を手掛け始めるようになったとか。

アントニさんは初恋の一人の年上の女性ペピタさんにかなりの好意を示していたが、
うまくはいかず、結局その後は付き合う女性二人の方ににことごとく
ふられて生涯独身で通したそうです。

ワーグナーをこよなく愛したアントニ・ガウディさん
220px-Antoni_Gaudi_1878.jpg
いくつかの建築事務所に所属しながら、26歳の時に建築士の資格を取得する。
その後、アントニさんは運命を伴にする人物と出会うことになる。

その人こそ、当時バルセロナ屈指の資産家であったエウセビオ氏であった。←クリック

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【2014/08/25 20:39】 | #[ 編集]


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