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久しぶりのサッカー記事です。

サッカーオランダ一部リーグエールディビジが欧州リーグ一番早く開幕した。そのなかでVVVフェンロに所属している本田圭佑君が開幕戦で優勝候補のPSVアイントホーフェン相手に一ゴール一アシストの大活躍をした。彼の活躍をテレビのニュースで見たもので、思わず久しぶりにサッカー記事を書く気持ちになった。
代表で本田圭佑君はどうなるか?
正直、最近のプレーぶりを見てもスペインサッカー一部リーグエスパニョール所属の中村俊輔君の戦力的なピークは過ぎたと感じている。確かに30歳を過ぎても飽くなき向上心を持って中村君は新天地で戦っている。彼のプレーは確かに年々熟練の域に達してきていると思う。けれどもである。やはり悲しいかな歳には勝てないものがある。サッカーというスポーツは走り続けなければならないスポーツである。32歳で臨む、南アフリカW杯。やはり苦しいものがある。中村君の場合やはりドイツのW杯ときがピークだったのではないかというのが個人的な感想ではある。。というか、前所属のときのスコットランドセルチックがヨーロッパチャンピオンリーグでマンチェスターUを破ったころがまさにピークだったような。南アフリカW杯本大会では、代表の岡田監督さんも性格的に初戦は中村君をスタメンで使う可能性が高いかもしれない。けれど、二戦目からは本田君、イタリアサッカー一部リーグのカターニャ所属の森本貴幸君あたりで、自然ななりゆきでというか必要迫われて、若い年代の布陣で戦うスタイルになると感じる。最近Jリーグでゴールを量産しているFC東京所属の石川直宏君はスーパーサブで、大活躍する予感を感じる。怪我をしないという前提であるが。そういう意味では予選の時よりもメンバーが変わっている部分が多いのではないだろうか。個人的に期待しているのはFC東京所属の平山君だろう。彼の190センチのフィジカルの高さはやはり世界大会では魅力である。オランダ一部リーグのヘラクレスというチームにいたのときの一年目あたりのコンヂションに戻ってくれれば、かなり期待できるのであるが。世界大会で通用するには、フィジカルとスピードの二つ。2002年のときの中田英君、稲本君、鈴木君のようなフィジカルの強かった選手が何人かいれば、決勝トーナメントも夢ではないかもしれないのであるが。←クリック


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